4社が語る法務DXのリアルを公開!DX成功への最初の一歩がわかる!

「法務DXって、結局どう進めるのが正解?」という疑問に、4社の実体験から答えてくれる一冊です。
日置電機や豊田通商など、業種も規模も違う各社が、DXを立ち上げる際の「本音」を赤裸々に明かしています。
単なるツールの紹介ではなく、予算を勝ち取るための工夫や、チームの巻き込み方、現場でぶつかった壁をどう乗り越えたかなど、地に足のついたヒントが満載です。
法務を「守り」だけでなく、事業を支える「攻め」の組織へと進化させたい方にとって、頼もしいガイドブックになっています。
本資料を読むと下記のようなことがわかります。
- 「脱メール」や「脱ハンコ」といった具体的な旗印を掲げ、経営層から予算承認を勝ち取るための説得材料とストーリー
- DX推進部やIT部門と協力し、営業現場の負担を増やさずにシステムを定着させるための運用設計のコツ
- 全員参加のトライアルや小規模チームでの「スモールスタート」など、現場のやる気を引き出しながら進める具体的な手順
こんな方におすすめ
- 法務DXの必要性は感じているが、予算確保や社内の合意形成に苦労している管理職・リーダーの方
- 属人化した業務や過去の資料探しに追われ、もっと「攻めの法務」に時間を使いたいと考えている現場担当者の方
- リーガルテック導入を「目的」ではなく、自社の法務力や交渉力を高めるための「強力な武器」にしたいDX担当の方
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